ジャパンカップダート2015 有力馬とレポート

最新更新日:2017年10月18日に更新しました!
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  ジャパンカップダート2015 有力馬とレポート

【チャンピオンズカップ2015 回顧】


チャンピオンズカップを制したのは、まさかの【12番人気

しかも牝馬のサンビスタ!?
「同じ芸当をもう1回やってくれ!」と頼んでも、2度とできないでしょう。

そのくらい展開に恵まれたとレースだったと思います。
1コーナーで、外国人騎手が、コパノリッキーに絡むこと。

その絡んだ2頭が、シンガリ負け、そしてブービーなんだから、
武豊が「無意味に絡まれた」と苦言を呈するわけだ。

絡んだからには、行き切るか…
それともコパノリッキーよりも上の着順ならまだわかるが、大敗しているんだから“無意味に”という武豊に同情する。 これが今年のチャンピオンズカップで、展開面での有利不利を大きく左右させたことは間違いない。

そして、ホッコータルマエも苦しくなり、、、
前が有利な中京のコースで後方からレースを進めたノンコノユメとサウンドトゥルーが2着、3着に来れたのは、1コーナーに原因があり。

サンビスタは、ノンコノユメとかサウンドトゥルーよりも道中の位置取りが良かったことが勝因だろう。 さすがにGI馬に対して『奇跡』とか『偶然』と言ったら失礼だろうけど、同じ芸当はもう出来ないと思う。

フェブラリーステークス」では、コパノリッキーとノンコノユメ。
この2頭が中心になるかな?と言ったレース内容でした。

コパノリッキーはあの展開でよく頑張ったレースだと思う。
年末の「東京大賞典」には繋がらない着順だと思う。

ホッコータルマエも十分巻き返せるでしょう。
東京大賞典は、もしかしたら例年以上に妙味があるかもしれないな。

チャンピオンズカップ2014 回顧


チャンピオンズカップを制したのは...

新興勢力でもなく、今年のダート馬でもなく、実力馬の復活!!

ホッコータルマエが、ついに中央G1の王者に!!

1番人気のコパノリッキーが、まさかの行き脚がつかず・・・後方から。

これで一気にレース全体の流れが変わった!

絶好だったのはホッコータルマエ。
緩い流れで、最後まで余力を残すことが出来た!

おそらく、コパノリッキーを目標にしようとしていたナムラビクターも道中はなかなかいい流れ。

しかしながら、ホッコータルマエを目標にするか迷いながらになってしまい、仕掛けは後続馬を意識したような形で、少し遅れてしまった!

前走のみやこステークスで、クリノスターオーを目標に一気に仕掛けたところ、後続から差され3着だったこともあり、仕掛けが遅れてしまったのだろう。

8番人気だったことが不思議なくらい、これまでも重賞でも好勝負を演じてきていただけに、ちょっと人気がなさすぎた。

仕掛けのワンテンポ遅れ」で、勝ったホッコータルマエに半馬身及ばなかったが、十分強い競馬をしてみせた。

勝ったホッコータルマエは、まだ余力はありそうだし、かなりの上積みが見込めそう!

次走の東京大賞典が最大目標のような調整過程。ピークは次だろう!

コパノリッキーは、自分ペースで競馬が出来ればまだまだ巻き返しが出来るであろうが、脆さを露呈した!

これはダート馬ではよくあり、逃げて強さが際立っていたトランセンドも、自分の形に持ち込めなかった時は脆かった。

そういう意味では、ホッコータルマエやナムラビクターは先々がとても楽しみな素材!

来春のドバイでも、ひょっとしたらチャンスはあるかもしれない。

逃げなくても強い馬。
自分のペースでなくても崩れない馬。

こういう馬は、ある程度はやれるはず!

3着のローマンレジェンドは、藤原厩舎が前走から間隔を開けた工夫の臨戦過程。

ペースこそスローペースで、G1とは思えない流れと言われているが、レースの内容は決して「低い」というものでもない。

ホッコータルマエは、絶好調だったわけではないがあれくらいはやれる馬。

ドバイ挑戦して体調を崩したこともあり、再びのドバイ遠征には陣営も慎重になるだろうが、個人的には挑戦してもらいたい!

オールウェザーではなく“砂”なら、十分世界と闘えると思う。

その前に「東京大賞典」「フェブラリーS」と、ダート戦線もなかなか面白いレースが続きそうだ!!

チャンピオンズカップ2014 展望


生まれ変わった国際G1。
ジャパンカップダートの名称が、
チャンピオンズカップに!

阪神競馬場から、中京競馬場に!

昨年まで行われていた阪神ダート1800m戦は、未勝利戦やら、500万やら、オープンやら、番組数も多く組まれているコースで、騎手も慣れているコース。

だが・・・、中京となると、
年間通して、そんなにたくさんあるわけでもなく、
3場開催における3つ目のローカル開催だからなぁ・・・。

外国馬を招待するため“左回り”のコースに戻したんだろうけど・・・。

あとはローカル開催の活性化のため?かな。

国際G1としての価値を高めるなら、
東京で行うべきだと思うけども(苦笑)

ローカルと言っても大改修工事が行われて昔の中京とは違うから、コース適正に関しては、

単純に、左回りの東京実績を参考にするのが最適だと思う!

新潟は、コーナーが急すぎるから、
同じ左回りでも参考にしにくい。

出走メンバーは大混戦。
フェブラリーSは、最低人気からのG1制覇をやってのけたコパノリッキーも、今やもうダート界の主役級に!

そして、中央でのG1奪取に燃えるホッコータルマエ

連勝で勢いにのる、インカンテーション!3連勝は力がある証拠!
過去のG1馬と比べて、ちょっと何かが足りない気もするけど、勢いで登りつめる可能性も。


小牧がそろそろ大仕事をやってのけそうな気もする、ナムラビクター

復調してきたクリソライトなんかも驚異だし、

ムーアが騎乗するクリノスターオーも、ノーマークというわけにもいかない。

ベストウォーリアなんかも、1800mは若干距離が長いと思うけど、それでも1800mならロスがなければ持つ可能性はあるし。

ローマンレジェンドも取捨選択は難しい!


圧倒的王者がいない分、面白いレースになりそうだ!
コースを考えると逃げ切りもキツイかと思うし、伏兵馬にも大きなチャンスがありそう!!

展開を推測して、馬券的には勝負に出るレースだと思う!

ジャパンカップダート2013 回顧



最後のジャパンカップダート、
覇者はベルシャザール!!!


オルフェーヴル世代の馬です。
2011年の日本ダービーで3着。

皐月賞では、前走で減らした馬体が戻らず、3番人気も結果は11着。
(この皐月賞、オルフェーヴルは4番人気でした)

菊花賞にも出走していました。
(喉なりで好走できず菊花賞は17着)

皐月賞前までは、オルフェーヴルよりも評価が高かった素質馬。
当時のクラシックの主役候補でした。
安藤勝己騎手やルメール騎手が乗っていました。

よく覚えています。
皐月賞では、本命にしていましたから
ダービーでは人気を落としていましたが、馬体回復と道悪馬場で、ダービーで巻き返せると判断したのを覚えています。

しかし芝のG1では、
オルフェーヴルという化け物が覚醒してしまい、念願は叶わず。

喉なりや骨折を乗り越えて、
大きな馬体を生かし、ダート路線へと方向転換。
すると、ダートでは、5戦3勝、2着1回、3着1回と好走。
そこから一気に、 JCダート(G1)を制しました


キングカメハメハ産駒の馬です。
芝のレースでは、ディープインパクト産駒に主役を奪われていますが、
ダート路線では、キングカメハメハ産駒が圧倒的に強いですね。
パワーがあります。

オルフェーヴル世代』凄いですね。
有馬記念がラストランとなるオルフェーヴルに贈る同世代の大活躍。

今年のマイルCSを勝ったトーセンラーもオルフェーヴルとクラシックを闘った戦友。
そして、JCダートを制したベルシャザール。

ウインバリアシオンは、
屈腱炎を乗り越えて、土曜日の金鯱賞で復帰し、能力の高さを示し、追い込んで3着。

同世代の奮闘。
これが有馬記念へのラストランへと繋がります

話をJCダートに戻しますが、
2着だった“ワンダーアキュート”。
今年のJCダートでは、武豊が騎乗していました。

凄い脚で、ベルシャザールに迫るも、クビ差の2着。
最後はどうしてもパンチ力が足りず勝ち切れませんが、
JCダートで、3年連続の2着。
立派な馬だと思います。



今年のG1での武豊の存在感はさすがですね。華があります。

3着は、圧倒的1番人気だった“ホッコータルマエ
ペースが緩く、最後は瞬発力勝負となってしまい、3着に敗れました。

向かない展開で、それでも3着に残せるわけですから、能力は確かです。

単勝オッズが1倍台というのは異常でしたが・・・・。


4着だった、福永祐一ジョッキー騎乗の“ブライトライン”。
上手く乗っていましたが、やっぱりG1となると、1800mは少し距離が長いですね。
1600mなら・・・!と思わせる馬ですから、2月のフェブラリーSで期待したいです。
この馬は、2012年の日本ダービーに出走していました。
素質は確かですね。


2番人気だった、ローマンレジェンド。
包まれるのは良くない馬かもしれません。
外に回った方が能力が出せそうです。

フェブラリーSでの再戦が楽しみなメンバーですが、ベルシャザールの強さは、間違いなく本物です。
ダートでは、めちゃくちゃ強いです。


個人的には、“ゴールドシップ”がダート路線に転向したら、一時代を築けると思っているんですが・・・
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ジャパンカップダートの歴史



最後のジャパンカップダートを制する馬は、いったい誰だ!?

ジャパンカップダート」という名のレースは、今年2013年で最後となります。

来年からは、「チャンピオンズC」というレース名に生まれ変わり、中京競馬場での開催となります。

ジャパンカップダートの歴史を振り返ります。

ジャパンカップダート【G1】というレースが誕生したのは、2000年でした。
2000年~2007年までは、東京競馬場のダート2100m(左回り)で開催されていました。
(2002年は、改修工事のため中山開催)

2008年~2013年は、阪神競馬場のダート1800m(右回り)での開催。

【ジャパンカップダート】という名前ですから、外国馬を招待するための国際レースです。

しかしながら、ヨーロッパには基本的にダートのレースは存在しません。
ヨーロッパは《芝》のレースばかりです。
逆に、アメリカ競馬は《ダート》が中心です。

ダートの国際レースということは、
基本的には、日本の馬vsアメリカの馬ということになります。

しかしながら、実はアメリカの競馬場は、ほとんどが左回りのコースです。

ジャパンカップダートの開催当初は、東京開催で左回りでしたから、外国の馬も挑戦していました。

しかしながら、なぜか・・・、2008年から、阪神競馬場開催に変わりました。
左回りのレースが右回りのレースとなってしまいました。

普段、左回りばかり走っている馬が、右回りのコースをスムーズに走ることは至難の業です。

アメリカの馬は右回りは走れない
とよく言われていましたが、当然です。コーナーで膨らんでしまいます。
外国の馬が、好走できるわけがないのです。

阪神開催に変わり、外国馬が参戦して来ない矛盾ばかりの国際レースとなっていました。

そしてようやく、ジャパンカップダートというレースは今年を最後に閉幕する経緯となったわけです。

来年から生まれ変わる【チャンピオンズC】は、左回りの中京競馬場での開催に変わりますから、再び、外国の馬が挑戦してくることになれば、面白いレースに生まれ変わるかもしれません。
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