マイルチャンピオンシップ2015 有力馬とレポート

最新更新日:2017年10月17日に更新しました!
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  マイルチャンピオンシップ2015 有力馬とレポート

【マイルチャンピオンシップ2015 回顧】


再びマイルGIで「ディープ神話」が崩れる!

2013年優勝 トーセンラー(父ディープインパクト)
2014年優勝 ダノンシャーク(父ディープインパクト)
2015年優勝 モーリス(父スクリーンヒーロー)

今年のマイルGI。
桜花賞
2011年 マルセリーナ
2012年 ジェンティルドンナ
2013年 アユサン
2014年 ハープスター

初年度産駒から続いた桜花賞ディープ産駒の不敗神話が崩れ…

2015年優勝 レッツゴードンキ(父キングカメハメハ)
2015年NHKマイル優勝 クラリティスカイ(父クロフネ)
2015年ヴィクトリアマイル優勝 ストレイトガール(父フジキセキ)
2015年安田記念優勝 モーリス(父スクリーンヒーロー)

ディープ産駒がデビューして以来誇ってきたマイルGI制覇…今年は無冠のまま幕を閉じた

ディープ産駒無冠の大器2頭が負けた。
今年のマイルチャンピオンシップに向けてメイチで挑んだフィエロが今年も2着。
悲願のタイトル奪取へ挑んだ大型馬サトノアラジンは4着。
怪物モーリスの前に…苦戦を強いられた。

ただちょっとした光が見えたのは、2011年に3歳牡馬として安田記念を制したリアルインパクト。今はもう7歳馬だが…
12月26日に行われるGII「阪神カップ」3連覇に向けては十分すぎるほどの見せ場あり。

マイルCSでこれだけの競馬が出来たのであれば、3連覇は現実味を帯びてきたといえる。
にしても、安田記念からの直行で楽勝したモーリスという怪物。

長い距離が持つとは思えないが…
それでも、ただただ強い…
その一言に尽きる、完璧な強さ。

恐るべし!
まだ4歳。まだまだ強くなる。無理使いさえしなければ…来年、再来年とマイル王者に君臨できそうだ。

世界と比べると、明らかに弱い日本のマイル馬たち。
その壁を打ち破ることが出来るのか!?

「京都独特の高速馬場だから勝てた」という次元の馬ではなく…
世界の馬場でも戦えそうな雰囲気はある。モーリスの海外挑戦!

生産牧場は社台系ではなく戸川牧場。
この牧場は、西武ライオンズに所属する現役プロ野球選手、戸川選手の実家というのもまた話題性十分だ。


【マイルチャンピオンシップ2015 枠順確定】


秋のマイル王決定戦!
ディープインパクトの庭でディープ産駒が暴れまわるのか!?
ディープ産駒6頭の激しい凌ぎ合い!

<<1枠1番 ヴァンセンヌ>> 川田将雅騎手
母フラワーパークは、96年高松宮記念、スプリンターズSと短距離GIを制覇!

<<4枠8番 サトノアラジン>> クリストフ・ルメール騎手
母父ストームキャット 半姉ラキシスは2014年エリザベス女王杯制覇!
無冠の帝王がついに栄冠を掴む時が来たか!?

<<5枠10番 フィエロ>> ミルコ・デムーロ騎手
母父デインヒル メンバーの中でも最も良血といっても過言ではない大器。
6歳にして初重賞初GI制覇の快挙なるか?

<<7枠13番 リアルインパクト>> ボウマン騎手
3歳にして安田記念を制した良血馬は早くも7歳。暮れの阪神カップ3連覇のかかるリアルインパクトがどんな走りを見せるのか。

<<7枠14番 トーセンスターダム>> 武幸四郎騎手
超高額落札馬。なぜ幸四郎?と不思議ではあるが、武豊と同じ血を引き継いでいることは変わりない。一発の可能性は十分。

<<7枠15番 ダノンシャーク>> 岩田康誠騎手
昨年の覇者。連覇なるか!?弾ける準備は万全!

6頭のディープ産駒を脅かす存在は、天皇賞3着イスラボニータフジキセキ産駒
2015年安田記念優勝モーリススクリーンヒーロー産駒
復活の可能性は十分!2013年2歳マイル王ロゴタイプローエングリーン産駒

ディープインパクトの庭で、マイルを舞台に、栄冠を掴む馬は!?
ディープ産駒が中心となることだけは、どう考えても疑いようがないと思うが果たして…

マイルCS2014 回顧



ディープ産駒による、
1、2フィニッシュ!!
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昨年1番人気ながら3着に敗れたがダノンシャーク、今年は8番人気扱いで、リベンジ達成!!

初騎乗となった岩田騎手が、十八番の内突きで見事にこじ開けた!

これには大久保調教師も手放しで大絶賛。
お見事でした!

2着は、福永祐一がほぼ完璧な競馬で、勝ちに等しいと言っても過言ではないフィエロ

ディープインパクトのオーナー、金子オーナーによるディープ産駒でのG1制覇の瞬間は次回へと持ち越しになった。

3着には、
2歳当時に『アグネスタキオンの最高傑作』と社台の吉田氏を唸らせたほどだったグランデッツァ

能力の高さを証明した。

そして、4着に詰め寄ったのが、昨年の覇者トーセンラー

昨年よりも馬場の状態が良く、外からは伸び切れなかったが、気になったのは手前を替えなかったこと。

衰えと言うにはまだ早計だろう。
次走に注目したい。

そして5着にエキストラエンド
終わってみれば、掲示板5頭中“4頭”をディープ産駒が独占!!

京都外回りは、やっぱりディープインパクト産駒の庭であることを証明した。

ディープ産駒が!というのももちろん狙いやすいところではあったが、

ダノンシャークの馬主は(株)ダノックス!
ダノックスの代表は、1番人気に支持されていたミッキーアイルの馬主野口みづきの旦那さん。

そこを考えれば、夫婦の愛があったのかもしれない(笑)

ミッキーアイルが単騎逃げをしなかったことで、早いペースに。
ロスのないコース取りをしたダノンシャークは見事。

2着のフィエロの馬主は金子オーナー!
ただただディープ産駒が強かったというよりは、ディープ産駒を所有する馬主の大物感を強調させるレースだった。
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マイルCS2014 展望


秋のマイル王に輝くのは!?

ディープ産駒3頭vsダイワメジャー産駒3頭
さらにはクラレント&レッドアリオンの兄弟2頭!?

そして復活をかけるロゴタイプ!?

大混戦を一刀両断する馬は果たして!?

重賞未勝利馬によるG1制覇は、

おそらくマイルCSで、区切りがつくであろう!!

伝統の淀のマイル王決定戦!!

まずはディープインパクト産駒6頭から!
トーセンラー
フィエロ
ミッキーアイル
ワールドエース
ダノンシャーク
エキストラエンド

昨年初めてのマイル挑戦で、いきなりマイルG1を制したトーセンラー。
今年も主役候補で疑いようがない!
昨年同様に、京都大賞典2400mからのマイルへ!

こんなローテーションはまず異例。
“マイル”の距離ではなく“京都外回り”のコースにこだわったローテーション!

前走の内容から言えば、今年の方がいい内容!!
2400mを2400mの競馬ではなく、後半はマイルの競馬に!!
ラップタイムからも十分に対応可能!

マイルに距離短縮で、今年も弾けるかも!?

さらに重賞未勝利馬(笑)
トーセンラーと同じ藤原厩舎からは、
フィエロが待ち構えている!

どちらも末脚が弾けるタイプ。
藤原厩舎が、2頭出しで色気はムンムン

さらに3歳マイル王の、ミッキーアイル!!
ゲート内での駐立に難を見せているが、スピードが違う。二の脚は早く、スタートで出遅れても一気に先頭に立てる!
がこれまで逃げる競馬しかしておらず、さらなるパフォーマンスの向上があるのかというと怪しい。

前走の毎日王冠が負け過ぎのワールドエース!
京都でなら巻き返せるとの報道が多いが、状態が良かったにも関わらず前走の走りには疑問。
リズムを取り戻すには時間がかかるのでは!?

ダノンシャークは昨年の取りこぼしが本当に痛い。
ピークは過ぎてる感が否めず、良くても3着か!?

エキストラエンドは、G1ではさすがに厳しいだろう!?・・・

そして、ダイワメジャー産駒3頭。
サンライズメジャー
ダイワマッジョーレ
エクセランントカーヴ

サンライズメジャー以外は厳しいだろう!!

サンライズメジャーは前走のスワンSで2着と成長を見せたが、ミッキーアイルが逃げ切れるような展開のレース。
本番では・・・よっぽど展開に恵まれなければ厳しい・・・。

サマーマイル王のクラレントは力をつけてきたが、G1で勝ち切るとなると、あと一歩底力に疑問も。
ならば弟のレッドアリオンの方が末脚に一発を秘めており、ちょっと怖いのでは?

そして、ここに来て、トモに力をつけてきたロゴタイプ!
前走も状態は良化していたが、まだ緩かった!
今回はさらに状態が良く、前走の毎日王冠6着からの前進も!?

今年のマイルCSは、ディープ産駒を中心に視るのが妥当だろう!!

マイルCS2013 回顧


トーセンラーの念願のG1勝利」そして、「武豊のG1レース100勝」という素晴らしい形で決まった今年のマイルCS

にしても、勝ったトーセンラーは、めちゃくちゃ強かったですね。

いいスタートを切れて、前がごちゃついてたこともあり、武豊は、後方に下げる好判断。

大方の予想通り、1枠のコパノリチャードが逃げる展開。
スタート切った段階では、外枠の馬にも、そのまま逃げたら?と思えるような好スタートを切った馬もいましたが、コパノリチャードを逃がそうと、みんな、少し待つように見えました。

この時点で、このレースはハイペースにはならないんだなということがわかりました。

速くもなく遅くもなく、平均ペースでしょうか。

ならば、直線に坂のない京都のコース。
比較的、前目にいる馬の方が有利な流れです。

ですが、前は、序盤からごちゃごちゃしてましたね。

位置取りとしては、
“ダイワマッジョーレ”、“ダノンシャーク”、“クラレント”
この3頭は、各馬とても絶好なポジションを取れました。

【トーセンラー】は後方3番手。
マイルのペースに戸惑うこともなく、馬なりで追走。
馬と騎手のリズムが合っていました。
が、レースの流れから言えば、後方のポジションは、勝つには厳しいかなと思えるようなペース。

3コーナーから4コーナーにかけても、馬のリズムを大事にし、直線までそのままのリズムで進めていました。

直線に入ったところで、各馬は横にばらけるのが京都外回りコースの特徴。

それでも、直線に入った段階では、
勝つのは、
ダイワマッジョーレ”か“ダノンシャーク”か!?
といった展開。

そんな中、“トーセンラーと武豊”は、うまくスムーズに進路を見つけ、そこから抜群の手応えでした。

1頭だけ、弾け方がまったく違う。

外を回して、残り100m。
他の馬とはまったく脚が違いました。


最後の直線にかけたという武豊。
1600mに合わせるのではなく、トーセンラーに合わせる
そういう想いで、人馬一体での見事な勝利。

けっして、トーセンラーに有利な展開ではありませんでした。
それにも関わらず、後方から差し切ったというのは、とても価値のある強い勝ち方です。

走り方。外からの追い込み方。
ディープインパクトによく似てます。

華のある、本当に美しい勝ち方でした。

2年前のクラシックから、ずっと追いかけていた馬なので、勝ってくれて本当に嬉しいです。


マイルCS2013 調教と枠から推察



京都のコースは、内枠有利の傾向。
直線に坂がない分、前がなかなか止まらない。
それが大方の京都コースの見方。


とは言え、G1となると、ペースは速くなるもの。
直線に坂がなくとも、早めに前を捕まえに行くような形になれば、前が潰れる可能性も考慮しなければならない。

3コーナーの上り坂辺りから、中団辺りにポジションを取り、下り坂をうまく利用して、ロングスパートができれば、チャンスあり。

混沌としたマイル路線。
“どんぐりの背比べ”

そこまでの力差は、ほとんどありません。
中距離路線から、マイルに挑戦する、【トーセンラー】にチャンスあり。
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前走の京都大賞典(2400m)からの、4ハロン短縮。
ここまでの距離短縮は、全くレース流れが異なるため、期待はあまりできないのが現実的なところ。

しかし、マイルに対応できるように厩舎が、マイル仕様に仕上げてきました。
トーセンラーの調教は、これまでコース追いがほとんどでした。
が前走の京都大賞典から、中5週。
徹底して坂路で追い、スピードを重視して来ました。
その結果、調教後の馬体重が、478kg。
今までとは馬体の作りが変わりました。筋肉の付き方が変わったと言った方がわかりやすいかもしれません。

完全にマイル仕様に変わりました。

調教は、圧倒的に1番いいと思います。素晴らしい動き。

枠も5番ですから、非常に面白い存在です。

マイルCS2013 展望



11月17日 (日)に京都競馬場で行われるマイルCSG1

現在の登録馬からの格付け。
各馬、正直、実力差がそこまでないのが、現在のマイル路線。

今年の充実度から言えば、このメンバーの中での《横綱》は、
ダノンシャーク】でしょう。
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他には“クラレント”を見ておきたいですね。
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春のエプソムC(東京芝1800m)では、今年の天皇賞馬ジャスタウエイに勝ちました。
前走の毎日王冠では、逃げて0.1秒差の3着でした。
先着を許したのは、エイシンフラッシュとジャスタウエイでした。
この2頭は、天皇賞秋で、3着と1着でしたから、それだけでも力があることは十分にわかります。
現段階では、このメンバーでは、《大関》ではないでしょうか?
ベストの距離としては1800mよりも1600mの方が向きますし、勝っても驚きません。
春の安田記念は、賞金が足りずに出走できなかっただけですから、マイルG1でも十分通用する力はあります。


トーセンラー”にも注目が必要です。
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京都では良く走る馬です。
昨秋から昨冬にかけて、ゆっくり休ませて、成長、本格化しました。
その成果が、今年の京都記念を勝ち、春の天皇賞では2着。
宝塚記念では重馬場に泣かされ5着でしたが、ずいぶん力をつけて来ました。
3歳時に三冠馬となった、あのオルフェーヴルを相手に、京都1800mのきさらぎ賞では勝ちました。
まだ成長途上だったあの頃に、センスだけでオルフェーヴルを倒したんです。京都外回りのコースは、“トーセンラー”には味方します。

今年は京都記念(2200m)、天皇賞春(3200m)、宝塚記念(阪神2200m)、京都大賞典(2400m)と中・長距離を走ってきましたから、1600mという距離短縮では、スピード負けしてしまう可能性はあるかもしれません。
ですが、今年の安田記念で2着だったのは中距離路線から参戦したショウナンマイティでした。
能力だけなら、このメンバーなら明らかにトップです。
マイルでどんな走りを見せるのか? 楽しみですね。


ガルボ”は寒くなると調子を上げてくる馬です。
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レッドオーヴァル
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今年の桜花賞2着馬です。
前走のスワンS(京都1400m)では、3歳牝馬ながら、古馬の牡馬たちを相手に4着と大健闘しました。
オークスとローズSでは二桁着順でしたが、好走できたのは明らかに距離ですね。
ただ、1600mという距離も、おそらくちょっと長いです。
この馬が、とても強い勝ち方をしたのは、東京1400mの未勝利戦。
そして京都1400mの紅梅Sでした。
紅梅Sは、重馬場。しかも紅梅Sの時期は京都のコースは明らかに内が有利で、外を回したら、まず勝てません。

それを外から差して、2着のメイショウマンボ(オークス、秋華賞の2冠)に3馬身の差をつけたんですから、あまりにも衝撃でした。

この馬にとって、京都1400mはベストの条件に近いコースだと思います。
古馬の牡馬相手に1600mを闘うことになるマイルCSは、ちょっと厳しいかもしれません。


ダイワマッジョーレ”は、前走スワンSで2着でした。
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春は、京王杯SCを勝ち、G1安田記念へ挑みましたが、G1の壁に跳ね返されました。
どんなレースでも健闘しますし、G2なら通用します。
が・・・G1となると、少し力が足りないのかな?と思いますが、3着までなら可能性はあります。

他には、
サクラゴスペル
サンレイレーザー
スピリタス
ダノンプログラマー
ダノンヨーヨー
ダークシャドウ
マイネイサベル
リアルインパクト
リルダヴァル

が登録しています。

馬券の買い方を考えるレースとしては、この秋で一番面白いG1レースが、今年のマイルCSかもしれません。

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